10年以上前に出会い、大切に保管していた
イギリスの名門 Holland & Sherry のお生地。
“アンデスの女王”からいただく神の繊維・ビキューナ60%。
そして“繊維の宝石”と称されるカシミヤ40%。
このたび、シンプルなチェスターコートにお仕立ていたしました。
とろけるような肌触りと、静かな品格。
永くご愛用いただけますように。
お仕立ての時間そのものも、私にとって幸せなひとときでした。
10年以上前に出会い、大切に保管していた
イギリスの名門 Holland & Sherry のお生地。
“アンデスの女王”からいただく神の繊維・ビキューナ60%。
そして“繊維の宝石”と称されるカシミヤ40%。
このたび、シンプルなチェスターコートにお仕立ていたしました。
とろけるような肌触りと、静かな品格。
永くご愛用いただけますように。
お仕立ての時間そのものも、私にとって幸せなひとときでした。
羊のようにふっくらとした膨らみが魅力の、イタリア製アストラカンでショートコートをお仕立てしました。
裏地にはもちろんイタリア製シルク。
鮮やかなルビーレッドのマントは
シルクカシミヤのぽってりとしたイタリア製ニットで。
マフラーをくるっと巻いたようなデザインです。
#アトリエミヨ
#ATELIER MIYO
イタリア〈Valentino〉より、鮮やかなカーマインレッドのシルクウール。
シボ感のあるふくれ織で、とても軽く、表情豊かなお生地です。
ラグランスリーブのロングコートにお仕立ていたしました。
#アトリエミヨ
#ATELIER MIYO
#オーダーメイド#オーダー婦人服#オーダー服#広島オーダー#クチュール
#ワンピースオーダー#コートオーダー
#上品コーデ#大人コーデ#繊細な美しさ#優雅な装い• #丁寧な暮らし#大人の余裕#一点もの#上質な装い#高級ファッション#丁寧な手仕事#こだわりの一着#仕立ての良い服
フランスのソルティスによる繊細なリバーレースで、コートをお仕立てしました。
リバーレースは特別な技法でお仕立てします。
直線的にシルエットを縫い出すのではなく、パーツを重ね、モチーフの輪郭を縫ったあとに、重なりを丁寧にカットして仕上げます。
時間のかかる作業ですが、縫い目がほとんど見えない仕上がりは、まるで身体に沿って編まれたかのよう。
繊細さと贅沢さを兼ね備えた、特別な一着です。
イタリアはエトロの綿サテン。
単衣仕立てのワンピースにお仕立てしました。
軽いコートにも装えます。
黒色シルクと、ラメ入りプリントウールのキルティングはガンディーニ製。 表裏をバイカラーにチャイナボタンを付けた コートとスカートをお仕立しました。
イタリア製、アンゴラウール。とても柔らかな風合いです。 単衣仕立てのポンチョ風コートにお仕立しました。
チェックと無地の重量感あるカシミヤはイギリス製。 リバーシブル仕立てにしてどちらにもお召し頂けます。
コットンベースの生地に、小さくてしなやかなスパンコールが埋め込まれた布地。 ウエストをマークしたコートにお仕立しました。
イタリア製シルクのチェックプリント。 ワンピースとして、コートとしてお召し頂けるよう 裏地をつけず単衣にお仕立しました。
鮮やかなスカーレットオレンジはイタリアより。 シルク100%のデニムは、袖を通すほど体に馴染みます。 一重仕立てにのコートにお仕立しました。